14 กุมภาพันธ์
昨年11月に、インド人の友人が主催してコルカタで日本の工芸作家展が開かれました。
※以下写真は、すべて友人のプロカメラマンが提供してくれました。
大分の竹工芸、沖縄の和紙工芸、茨木の陶芸、三名の工芸作家がインドでの展示会に快く協力してくださいました。
約二年前から工芸作家の方々と交流し、インド人の友人と各地を回って、ようやく開催の日がやってきました。

会場は、ICCR(Indian Council for Cultural Relations:インド文化関係評議会)で行われ、オープニングセレモニーの式典では、ICCRの踊りが披露され、ベンガル州知事や日本総領事まで迎える盛大なものとなりました。
日本からは、インドに昔から関わりを持つ友人知人や、作家さんの家族など、総勢約二〇名が駆け付けて、たいへんにぎやかに日本の工芸の紹介が行われました。また、現地で活躍する日本人の方々にもたいへんお世話になりました。

とにかく、インド人も日本人も、みんなが関心を持ち、竹・紙・土という共通の素材を通して、異文化交流を楽しませてもらいました。
にほんブログ村 →ブログランキング参加中
04 กุมภาพันธ์
2008年の年末から2009年年始にかけて上海と蘇州で過ごしました。遅ればせながら、写真をアップしました。
新婚さん新居風景 知り合いの息子さんが結婚しました。彼の新居を案内してもらいました。